アーカイブ 2010年 3月



そういえば

2010年 3月 31日

今回のラジオ放送、事前にチェックできなかったのが、かたはらいたい。
なぜ、雑談の場面を流すのか?

本質を見極める感受性が欠如しているとさえ思える。

そういえば

2004 日本民間放送連盟賞 ラジオ部門

最優秀 <茨城放送> 報道スペシャル あなたをこの家でみとりたい~在宅医療の現場から~

これも、私及び周辺のインタビューで構成されているが、

これも、同じ放送局であった。

インタビュアーが、脇道にそれるのを軌道修正するの大変であった。

放送局は、結果、発表後

自分達の実力であると大工町で宴会に浸っていたようだが、

私にしばらく、報告はなかった。

私は、今でも、この結果は私の情熱が大きかったと信じている。

制作側の能力はいかほどか?

今回の一連の放送で、明らかにされるでしょう。

残る4回の放送が、酔っぱらいの戯言に終わらぬように祈る。

一番、悔しいのは私なのです。

大工町の酒を引きずって、収録にこないように。

私は下戸です。


ラジオ放送  

2010年 3月 30日

先週から、スタートしたラジオ放送。

IBS(茨城放送)4時半から、後、数週続きます。

私が、再び話すのは、最終回ですが。

ここまで、二回を終えて、聞いてみると、正直なところ、がっかりです。

本当は、ブログで、こんな話題を書きたくないのですけど。

いかに、在宅医療を、聴取者のみなさまに、御理解いただこうかと考えているのに、

私の話し方が悪いのか、インタビュアーの着眼点が天文学的にずれを見せている。

聞いていて、おかしいなと思われた方も、多いと思います。

確かに、録音テープは回っているのですが、真剣に伝えようとしている部分と

雑談として話している場所が、混在しているのです。

私の週末、私が下戸であることが、かなり取り上げられているのですが、

私が話そうとした死生観は、ほとんど触れられていないなど、

私の意図は、全く伝わりません。

残る4回の奮起を期待します。
そう、私自身にも。
バグルス 「ラジオ・スターの悲劇」
というわけで、この曲を


博多 タクシー事件 1

2010年 3月 30日

未だに、許す事ができない博多での

タクシーのトラブル。

ドライバーは、全く土地勘の無い場所での

仕事を安請け合いし。

私に地図を投げ渡し、ナビをさせる。

当てのないまま、表示を無視し走り回る。

北九州を博多に向かうところを

門司に向かって逆走する暴挙に出たと思えば、

最後、福岡空港へ向かうふりをして、なぜか、隣県の鳥栖へと差し掛かったところで、

明らかに私はやられたと思った。

地元の人間ではないゆえに、いいカモにされたのだと。

このドライバーは普通の人間ではない。

私の導火線に火がついた。

「ふざけるのも、いい加減にしろ。」と

それまで、ドライバーは物腰の柔らかな私を完全に馬鹿にしていた。

しかし、そこで真の私の姿を見るのだ。

しかも、空港にやっと着いたと思えば、どんぶり勘定で料金を請求して来た。

飛行機までの時間がなく、私は料金を払い、空港へ向かう。

しかし、明らかに、このタクシードライバーは悪質だ。

今時、こんな事が許されるのか?

怒りが、こみ上げた私は、タクシー会社に電話をした。

しかし、担当の運転手とは連絡がとれないとのことで、

私は仕方なく、羽田に向かった。

このタクシー会社のHPを見ると、クレームに対する迅速対応を詠っていた。

訴えてから数日、誠意のかけらも見られなかった。

博多へは、もう、行かない。