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「螢窓舎 – KEISOSHA -」

2011年 12月 26日

駒込・田端のちいさな文具店「螢窓舎 – KEISOSHA -」

店主より

螢窓舎が扱う文具や雑貨の多くは、使用品やアンティーク品です。
アンティークというと高級品というイメージが強いかもしれませんが、安価でその昔広く使われていたものを集めています。

古いものは、手間をかけるから愛着も湧きます。
他の誰も持ってないという満足感があります。
まったく合理的じゃない仕掛けがあったりします。
ぴかぴかの新品とはまた違った、所有する喜びがあります。

手に取るだけでうっとりしてしまう万年筆。
何処へでも持ち歩きたくなるシャープペンシル。
はなうたを歌いながらラクガキする鉛筆。
懐かしい人に手紙を書きたくなるびんせんやポストカード…。

デジタルにはない、アナログならではの味わい。
螢窓舎では、そういった生活をほんの少し幸せにしてくれるものを探して楽しんでいきたいと考えています。
既製品だけではなく、オリジナル文具の制作も計画しています。

http://keisosha.com/index.html

駒込に、ひっそり佇むようなお店。

見かけは、おっとりしている店長。

なかなか、チャレンジ精神旺盛でオリジナル製品の企画も。



これが、isu式展開筆入れ

実は、私も使っています。



模索しながらも、常に進化していく、自称、文具&アートのインディーズレーベル「螢窓舎


中村文具店

2011年 12月 26日

中村文具店

60年続く、東京武蔵小金井の文具店

いつの時代も、文具店は宝探しの場所だった。

武蔵小金井で60年続いた文具店三代目です。

再開発の道路拡張で駅前の店舗は取り壊しを余儀なくされましたが、

小金井神社付近に古文房具のお店を開いています。

http://nakamura-bungu.com/

私の大好きな、ちょっと懐かしい文具店

品揃えは素晴らしく、古文具店というジャンルを超えて

新製品を企画するなど、チャレンジも見せます。

しかし、この店に集まるお客は、店長の中村様と「ふれあい」を求めているのだと思います。


中村文具店

2011年 12月 21日

中村文具店は

http://nakamura-bungu.com/