次世代有楽町 LOFTオープン

1日、有楽町LOFTがオープンする。無印良品有楽町の1階部分で、今までに無いロフトとしての新しい提案に溢れたフラッグシップショップだ。アートディレクション・サインデザインに廣村正彰氏、インテリアデザインはトネリコ。

有楽町駅から見える、赤い屋根 「無印良品」の一階部分。

「無印」と「LOFT」商品構成もコンセプトも一部被るが、

元は、セゾングループから派生した兄弟のようなもの、

長い時間をかけて、また、合流したという感じかな?

大きな倉庫に、適当な間隔を空けて、商品が並ぶが、

ドンキのような雑然とした感じはなく、

整然と構える。

こんな、配置ができるのも、

思い出せば、ここは、宝塚歌劇団の仮設劇場。

宝塚1000days劇場だったはず。

ワンフロアーで、全てが解決できるのは、

他の階に移動せず、こんなに便利かと

感じた。

まだまだ、この店の奥は深い。




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