講演会

夜、大学内でミーティング。

ある先生から先日のブログ、「アンケート調査を批判する」は

私の事かと聞かれましたが?

それは、Noです。

ファイザー製薬からいただきました研究助成金は、現在活動資金として

有効に使わせていらだいております。

間もなく、まとめにはいります。

次に、先輩から

「すごいね、今度は保健所も巻き込んでやるんだね。」

また、後輩から

「この前は、○○先生が、PIRANOの講演会に行くんだと、朝からソワソワしていました。」

そう、前回の講演会の余韻を残しつつ、次回講演会が、もう迫りつつあります。

平成19年12月15日 (土)  13時30分より、15時30分

      やすらぎのある医療 介護とは

         医療連携と在宅医療

このタイトルで、つくばインフォメーションセンター 3階大会議室

先着70名 問い合わせ  茨城県つくば保健所 地域保健推進室

もう、締め切ったかもしれないし、まだ、がら空きかもしれない。

先着10名さまには、Menkai

今、京都で密かなブーム

この「面会謝絶」 ポチ袋

これをプレゼント

さらに、前日、12月14日 本来ならば徹夜で、この講演会のスライド作りのはずですが

なんと、この日も、どこかで講演会らしい。

自分も把握していないが、すでに名前はのっているらしい。

よって、12月13日が徹夜かな。




  1. いつもお世話になっております。講演つながりというわけではありませんが、先日お話したALS協会会長による講義は、11/1(木)筑波大学の看護・医療科学類の建物にて、13時から約1時間半講義予定です。ショートノーティスすみません。
    看護学生1年生約70名を対象に、地域看護学という授業にお邪魔して、当事者本人から直接話しを聞いて、看護を志す学生さんに「大切なもの」を感じてもらえれば、と思っています。

    Comment by K.Doi — 2007年10月31日 @ 12:21 PM

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