県庁の星

茨城県庁の、みなさま、おはようございます。Hosi

と、この御挨拶から始まるのは、理由があります。

巷では、この本、映画が話題となりました。

私は、全く、マークしておりませんでしたが。

茨城県庁には、学生時代から、お世話になっていた経緯もあります。

特に、16階では、親切に相談に乗って頂きありがとうございました。

Kenn_1

 今日、ある会議があり、私は遅刻して参加となり、弁当に手をつけるわけにもいかず、肩身の狭い思いをしておりました。会議終了後、先輩方々と雑談をしていた時に、

この会議の、御担当部署のスタッフの方が凛と目の前に現れました。

事務的な報告を受け、その後、何と発せられた言葉に、耳を疑いました。

「時々、ホームページとブログを拝見しております。」

そこで、私

「えっ、本当ですか? B面もですか?」

「ええ。」

うーん、時代ですね。

この瞬間に、今まで、仕事上の人間関係でしかないと認識していた事が

あ、ツナガッタという不思議な感覚になります。

後は、県庁の皆様の、匿名でも構いませんので、トラックバックorコメントを、お待ちするだけです。

しかし、皆様と申しましても、おそらく、まだ、定期的に見て頂けるのは、お一人かと思いますが、それでも、このいい加減なブログを見ていただけるとは、光栄の限り、モチベーションも高揚する限りです。

本当に、嬉しいです。

今日も、この歌を歌いながら、足が棒になるまで、タイヤが磨り減るまで、患者様のために、往診に行ってまいります。いや、ブログを書いていてよかった。

では、御唱和下さい。私は、小学校以来、忘れていましたが、

このサビの部分というか、リフレインは、忘れておりません。

「茨城民の歌」
1、
空には筑波 白い雲
野にはみどりをうつす水
この美しい大地にうまれ
明るく生きるよろこびが
あすの希望をまねくのだ
いばらき いばらき
われらの茨城
2、
ゆたかなみのり 海の幸
梅のほまれにかおるくに
このかぎりない恵みをうけて
おおしく励むいとなみが
あすの郷土をつくるのだ
いばらき いばらき
われらの茨城
3、
世紀をひらく 原子の火
寄せる新潮(にいじお)鹿島灘
このあたらしい光をかかげ
みんなで進む足なみが
あすの文化をきずくのだ
いばらき いばらき
われらの茨城




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